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The Book of Unwritten Tales 2 その4

The Book of Unwritten Tales 2を進めています。迷っている時間が長いのもあるけど、前作よりかなりボリュームが増えてるように思います。



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今回はCritterのパート

これはオープニングのNateがどうしてああいう事になったかを少し過去に戻って見たパートですね。とりあえずべろんべろんになっているNateをシャッキリさせるため、Critterを操ってドリンクを作ることになりました。

前作でも操作することはちょこちょことあり、Critter Chroniclesではほぼメインを占めていた彼ですが、このパートはかなり苦手なんですよね・・・。彼は基本的に意味のある言葉で喋らないので、何を調べてもほとんど情報が入ってこず、動作や相手の反応から推測とカンで問題を解決する比率が高くなります。

レシピブックを読んで、材料を探し、あとサルのシェイカーアクションを覚えておけば作れるのかな。もう、ちゃんと喋れよ。



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再びWilbur

無事?えらい事になったNateを見届けて、再びWilburのパートへ。町は議長選やらでキナ臭い雰囲気が漂っている中、今度はゴーレムを作る事になりました。行ける場所と手に入るアイテムが妙に増えて大変ですが、どれもゴーレム作りに必要な品にたどり着くみたいですね。あせらず解決していきましょう。

学校の部屋に入るセキュリティを突破するのにパスワードが必要になり、無事パスワードを手に入れたものの、セキュリティが本人の音声じゃないと受け付けないというハイレベルな物だったのに困惑するWillbur。宿にいるBloch校長になんとかパスワードの数字を喋らせて、それを録音しようと四苦八苦します。まずは9か。

「3つの指輪は空の下なるエルフの王に、7つの指輪は岩の館のドワーフの君に・・・えーと」

なんという誘導。この作戦は失敗しましたが、色々選択肢を試して目的の数字を集めていきましょう。



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さらにゴーレムの材料探しは続く

アイテム数が膨れてほんと大変です。ひとつ決着するたびに減って楽になるのですがね。粘土でゴーレムの頭を作って、さらに焼きを入れて頭は完成、アイテムもいくつか減りました。

今回は同じ所を2回ほど調べると変化がでてくるというパターンが多いように思えます。また進行状況が一つ進むと、別の反応が見つかるというパターンも見かけるので、もう調べたところだからと油断しない姿勢が必要です。油断しまくるタイプなのでよく困ってますけど。
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