スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)

The Book of Unwritten Tales 2 その3

今日もアドベンチャー。Wilburを操って問題を解決していきます。そのうち仲間達が合流すると、操作キャラクターをチェンジしながら進むようになってくるはずですが、今はまだ一人ずつですね。



divinity001412.jpg
魔法学校で雑用

やはり立場が弱い彼は、言われた仕事をせっせとこなして行く事に。手始めに掃除が主な仕事になりますが、同時にいくつかの仕事を言われて、それにあわせて手に入るアイテムの種類も一気に増えるので大変になってきました。じっくりと取り組んでいきます。

相変わらずコネタはさまざまな場所に。生徒の名簿を見ているとマリオなる人物のファイルが見つかりました。人の頭の上にジャンプしたり、火を放ったりする上に、それらの行為を非暴力的な行為だと言い張る外道です。うん、大体合ってる。



divinity001413.jpg
2Dになった!

図書室では魔法の本の力を借りて、現代と過去を行き来しながら問題を解決していきますよ。過去に行ったらずっと3Dだったゲーム画面も見ての通り2Dになりました。芸が細かいです。3Dだと全体的に暗くなりがちなので、こっちのほうがちょっといいなと思ったり。



divinity001414.jpg
さらにさかのぼり

色数が!ネタでここまでやるのはすごいな。こういう無駄な頑張りは大好きです。過去に行くと未来にはなかったものや、劣化してダメになっていたものが無事なままであるので、ここで入手しておけば先に進めるようになるわけです。

最終的にはこの後、テキストだけのアドベンチャーの時代にまで戻りました。もしもコマンドまで手打ちだったら、もうどうにもならない所ですが、そちらのパートはさすがに簡単な選択肢だけで終わるので安心してプレイできます。なんだかこのネタだけで買ったカイがあったなという気分になりました。さて次はどんなネタが待っているのやら。
関連記事
スポンサーサイト

コメントの投稿













管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://divinityd.blog.fc2.com/tb.php/360-6f9172be


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。