スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)

Ember その5

divinity001968.jpg
シーフギルドからクエストへ

心臓探しの旅が続いています。街に着いた時はシーフギルドの誰かが情報を持っているという話だったのが、○○してくれたら教えてやる→誰々に聞いてみな→○○してくれたら・・・という流れでの一連のクエストに突入中。早う教えてくれ。このMonteからは、街中の4件が持っているドクロのトロフィーを盗んでくれと言われました。盗みはLightbringerの仕事としてどうなのと思うけれど、それらは別に特別な価値があるものじゃなく、彼の個人的な望みで欲しいだけの物みたいなので、ここは受ける事にしますか。そもそも自由な解決方法ができるタイプの作品じゃなく、受けないと話が進まないっぽいからやるしかなさそうなわけですがね。



divinity001969.jpg
買い物も大量に

この街は広々しているだけにあらゆる種類の店があり、店売りの装備、またはレシピを買ってのクラフトで、一気に戦力を増強する事ができるのですが、その中でも特筆すべきはこのZazigodaというよく分からん生物がやっているショップ。ここではリング、アミュレット類に加えて、装備のスキルを指定した物に上書きできるルーンが販売されています。強い装備が手に入ったけれどスキルがいまいちだったという時も、これで好きなように変換できて安心という強力アイテム。

隠しショップでもなんでもなく、普通にマップに表示されている中でこんなものが売られているのはゲーム的にどうなんだろう。もっとも商品の単価はかなり高めで、買った後の補充もされないようなので、あまり気軽には使えない切り札的な存在として設定されているみたいですね。もう少し育っていい装備が手に入るまで取っておくか。切り札はクリアまで温存しっぱなしにする性格なのです。



divinity001970.jpg
クエストは続く

クエストを続け、ようやく事情を知る男の名前と居所が明らかになりました。やれやれこれで終わりかと思いながらその場に向かってみると、紹介してもらった事情をしる男、Zarekは盗みに入った先の失敗ですでにご臨終しておりました。なんじゃそりゃ。もはや冒険は終わりかとなる所ですが、主人公は死んで間もない死体ならその魂を呼び出して会話する能力を持っているのでした。そういえば郵便配達してる人の魂も呼び出して、サブクエストをやっていたんだった。調停者だ!すげえ!

そうして彼の無念を晴らすべくもうひとクエスト追加。ここで彼の妻であるZannonが、夫と最後のやり取りをさせてくれた事と、その遺言もあってで仲間になってくれます。彼女はこれまでいなかったDex特化タイプですね。ここからのクエストでは必ず彼女を入れる必要があるので、CorenとCorraのどちらかにはいったん外れてもらいましょう。外した方はRadianceのCorraの家で待機しており、いつでも入れ替えができるので、好きなチームを組んでかまわないと思います。そして新たな仲間を加えてクエストに出発。これでチェーン終わってくれよ。
スポンサーサイト
[ 2017/02/27 00:36 ] PCゲーム Ember | TB(0) | CM(0)

飛行機日記 その20

divinity001966.jpg
マスタングに挑戦

WTも定期的に起動して大空を駆け巡っています。ただやはりF2Pの宿命なのか、最近はどんどん締め付けが厳しくなってきているように思いますね。デイリーの報酬も、大きい箱だと前は100万シルバーなどが当たっていたのが、今は時間制限でもっていない機体を使えるレンタル券などしか当たりません。戦闘で手に入るシルバーも撃墜分などがごそっと減っているような。勝利での追加分が増えているのかな? これまでがあまりにも良心的すぎて心配になるレベルだったので、これでもまだF2Pとしては非常に上質で楽しめる作品だと思うのですが、DMMの件もあって今後どうなることやらという気分。

そんな状態なのもあって、もうちょっとゆったりとした遊び方をしようかと思い、今まで使っていなかった1機を決めて、習熟するまで気長に使い込んでみる事にしました。今回のターゲットはP-51D-5マスタング。通称、弱い方のマスタングです。ランク4の機体は購入、修繕、他諸々のコストがハネ上がるのと、飛ばしたい機体はほとんどらランク1~3にいたのもあって、今まで全く手を付けていなかったのですよね。ここで慣れておけば他のマスタングでも活躍できるはず。D-30は相当強いらしいから、その前に練習です。



divinity001967.jpg
大苦戦中

マスタングは第二次世界大戦最優秀戦闘機とも評される機体で、高高度性能が非常に高く、そこでの高速性と運動性を兼ね備えた恐るべき機体、らしいのですが、乗り出しは大苦戦です。まず開発するまで過給機が無いので高高度にいけず、無理して行ってもスピットやらメッサーやらのもっと強いのがすでに陣取っていてどうにもなりません。んじゃ低空で戦うかと思っても、そちらの性能は異常なまでに低く、旋回1発で速度を失いへろへろになる上に、加速も死んでいるという非常に困った状況になっています。

その結果、10戦して1機撃墜、8回被撃墜というとんでもないスコアを叩きだしてしまいました。いわゆるK/Dで1/8、0.125です。こういうレートにはあまりこだわりはないけど、ここまでくるとちょっとどうかなとなりますな。爆撃機のほうがいいスコアだせそう。しかもこいつがやられた後に繰り出す無印のP-51は、低空寄りの性能と20mm持ちということで、同BRとは思えないくらいに撃墜できているのですよね。これは使う人少なくなるわ。

とりあえず開発が終わるまで頑張れば、それなりの結果はでるようになるはずと思うものの、あまりにも撃墜ができないので全然開発が進みません。気長にがテーマなので、悟りが開けるまで100か200回くらいは乗ってみようかと思います。K/Dも1くらいは行けばいいなあ。
[ 2017/02/23 23:57 ] PCゲーム War Thunder | TB(0) | CM(0)

Ember その4

divinity001963.jpg
図書館に巣くうゴブリン

Emberをプレイ中。現在の主人公は、Emberの女神の所に行くポータルを開ける方法を探すという目的で、図書館を探索しております。これがどこか町の中にあるのなら何の苦労もない所だけど、現在の図書館は廃墟になっており、そこにゴブリン達が住み着いてしまっているという状態で戦闘も交えながらの探索に。大半のゴブリンは話が通じるので、そんな激戦というわけではありませんけどね。

ここではゴブリンから頼まれるサブクエストなどもいくつかあり、それらも解決しながら進んでいきます。ゴブリンキングからは彼に対して反乱を企てている一派がいるという話を聞いて、そいつらの陣地に潜入し、隙をついて反乱のプランを入手してきたりと大活躍の主人公。

この作品は地面に大量にアイテムがばらまかれたりしていますが、画像のようにアイテム名に赤い枠が掛かっている物以外は好きなように取ってオーケーのようです。枠が掛かっている物も取ろうとしたら注意されるだけで、即戦闘という事もありません。安心して拾いまくりましょう。アイテムは一度に99種類までしか持てないから、何でも拾っているとすぐに満タンになってしまいますから、スタックできる物が優先ですね。



divinity001964.jpg
なんだか危険な所に

図書館の冒険を終えて、次の任務はLightbringerの真の力を発揮するため、自分の心臓を取り戻す事に。今は魔法で無理やり蘇っただけのゾンビ状態なのね。そりゃ力出ないわ。心臓についての情報は街のシーフギルドにあるらしいのでそちらに向かって歩いていきます。

道中、あちこち探索していたら、山のように死体が転がっている洞窟に出ました。見るからに危険な雰囲気。ちょっと進んでみると、死体の何体かが起き上がりゾンビと化して襲い掛かってきます。実質お仲間なんだし仲良くしようぜと言うも当然通じず、相手のおかしいくらいの攻撃力の高さに、あっという間に殺されてしまいました。ここの情報も無かったし、今はまだ来るべき場所じゃないっぽいですね。大人しく街にむかいます。



divinity001965.jpg
クラフトも充実

道中に拾える鉱石や薬草などなど、素材ばかり延々と増えていくなあと思っていた所、村や街で店にアクセスできるようになって、ようやくレシピ類が揃ってきました。クラフトメニューはJキーでジャーナルを出して、上のタブの所で確認ができます。多すぎるほどに種類があり、レシピなどを全て買っていてはとてもお金が持たないので、有用そうなものや、足りない部位の装備を選んで買っていくのがよさそうです。とりあえず使用者がパーティーに二人いる布製品を中心に見ておくかな。装備はランクが上の物はステータス修正値も一回り上になるので、よほどスキルが酷い物にならない限りは積極的に着替えていったほうがいいです。
[ 2017/02/21 01:10 ] PCゲーム Ember | TB(0) | CM(0)

Ember その3

divinity001960.jpg
新たな仲間

サブクエストやら探索をこなしながら、無事Radianceに到着。採集やクラフトにもけっこう力が入っているようで、歩いていると鉱石や薬草などが見つかります。有用なのかは分からないけどとりあえず拾っていこうとうろうろしていたら、けっこうな量が貯まっていました。一部の採集物や敵は日が経つと復活するものもあり、稼ごうと思えばいくらでもいけそうです。経験値はともかく、ドロップは1体につき10ゴールド程度で効率はめちゃ悪いですけどね。

Radianceでは、任務や記憶の前にLightbringerとしての真の力を取り戻さないとという流れになりました。Corenの兄妹であるCorraの助けも借りて、3人パーティーを組んでの旅の始まりです。彼女はCorenが抜け駆けして主人公の復活に行ってしまったので怒っており、彼としては一緒に旅をするのに困った様子を見せていますが、こちらにとっては人数が増えるのは心強い限り。キャスタータイプですね。



divinity001961.jpg
装備も整える

レベルが上がってランク上の装備が使えるようになりました。レベルアップ時に振るステータスは適度にバランスを取りながらしていたのだけど、武器防具の装備に必要なステータスがけっこうな高めなのと、さらにそれがブースト分を含まない素の数値での判定になっているので、近接=STR、弓=DEX、杖=INTのそれぞれに特化していないと上の装備がなかなか着けられずに困ったことになってしまいます。画像の通り、装備には全ステータスに対する修正が付くので、職業を決めたら特化して振るのがよさそうですね。

なおリングやアミュなどのアクセサリーはVITが必要になっています。このCorraの場合はINT全力、時々VITでいけば多分大丈夫のはず。今はCorenが近接のSTR担当、主人公とCorraがキャスターのINT担当なので、DEX装備は全て売り払っている状態。3種類全部仕えたほうがいいのか。でもINTがあるキャラは回復魔法の効きが違うからなあ。



divinity001962.jpg
Darkbringerとのクイズ対決

力を取り戻すべく復活した墓所へと戻った一行。戻る前に新たな力としてテレポートの能力を得て、行ったことのあるエリアには大マップからクリック一つで移動できるようになります。いわゆるファストトラベル。着いたあとは歩かないとだめだけど、歩くのが遅めな作品だからこれはありがたいです。

この少し前、Radianceの手前でDarkbringerという人物と会っていたのが、ここでもまた現れてきました。LightbringerとDarkbringer、名前からしてもう因縁の相手、これで全然関係ない人だったらおかしいというほどの好敵手の登場ですが、今の所はこちらを半分おちょくっているような様子で、いきなり現れてはクイズなどを出してきます。その余裕がいつか命取りにならなければいいけどななどと思いながら、クイズを解いて楽しむ主人公。えーと、吠えたり唸ったりするけど声は無く、物を動かすけれど手足は無いものとな。これは風ですかね。独特のまったり感で楽しませてくれます。
[ 2017/02/16 01:50 ] PCゲーム Ember | TB(0) | CM(0)

Ember その2

divinity001958.jpg
回復場所を確保

とりあえず墓所を無事に脱出。外の空気を吸いながらうろうろとしております。この作品ではライフ、マナの両方とも戦闘後の自動回復や時間での回復がなく、乏しい資金と拾ったアイテムだけでどうやって生き延びるかなと思案していた所、脱出したすぐ近くに民家がありました。中にはベッドがあり、そこで休む事で全回復+一時的なEXPボーナスが付きます。住んでる人がどうもイってる様子なのが気になりますけど、ここをベースキャンプとして頑張っていこう。シャベルで誰かを殺したとかなんとか言っているので、ついでに調査をしてみようかな。



divinity001957.jpg
ワールドマップ

マップはこんな感じ。出てきた墓所はDeep Barrowsで、ここからマップ右隅のRadianceを目指すというわけです。各エリアに入ると地域が拡大、詳細になったローカルマップが表示されるという形式で、MMOによくあるみたいなのと言えば分かり易いでしょうか。エリア毎に推奨レベルなんかも表示されるあたり、それをかなり参考にしているのが見受けられます。

表示されているのは大陸の一部分だけなので、まだこの先に世界が広がっていくかもしれませんが、けっこう軽めの作りになっているようなのでこの中で完結しそうな気がします。あとクエストはマーカー制になっていますね。?のある所でクエストを受け、あとは▽マークのある所にいけば、メインもサブも進んでいくようです。うむ、ここもMMOっぽい。とにかく目的地に向かって歩いていこうと思います。



divinity001959.jpg
スキルを使って

戦闘ではスキルがいくつか使えるようになってきました。この作品でのスキルはレベルアップで覚えたりするものではなく、装備の各部位に付いてくるというシステムになっています。画面上の各キャラクターのアイコンからスキルを選ぶのですが、アイコンを見るに同時に覚えられるのは一人3種類だけになるみたいですね。適当に入れ替えながら、有用なスキルを探していきます。

画像の円陣は回復魔法のHeal Area、円内にいる味方全員に時間ごとの小回復をしていくというもので、張りながら戦っていくとかなり楽ができます。というか3つしかスキルが持てなくてCCなんかもやり難いので、回復魔法は必須です。一人は魔法特化にしたほうがよさそうなのかな。幸いステータスは、お金を払うだけで割と簡単に振り直しができるので、ビルドで詰むという事はなさそう。画面ではさっそくCoren君がやられていますが、全体的にかなりライト系ですね。ゆるーく楽しめそうです。
[ 2017/02/11 00:58 ] PCゲーム Ember | TB(0) | CM(0)

Ember

divinity001956.jpg
文字大きめ

見た目が好みで面白そうだったからという理由で買っていたEmberをプレイしてみようと思います。全くノーチェックのタイトルで評判も知らないので、実際に面白いかどうかは不明だけど、たまには開拓もしないとね。まあ行ってみよう。画面の文字はかなり大き目、オプション項目や操作もけっこうシンプルそうなので、家庭用やタブとのマルチなのかもしれません。



divinity001954.jpg
主人公、復ッ活ッ!

スタートするとなぜか墓所で目覚める主人公、隣にはCorenという頼りなさそうな兄ちゃんが、儀式は成功だ!復活したぞ!と驚き喜んでおります。彼が言うには主人公はLightbringerと呼ばれる者であり、死んでここに葬られていたそうです。しかし死んでいたショックなのか記憶も失っており、Lightbringerだと言われてもなんのこっちゃという状態。ここから冒険を通じて記憶と使命を取り戻す旅が始まるのでしょう。SF小説っぽい感じですね。

Coren君の属している集団、Redianceの上の人と話せばもっと詳しい事が分かるそうなのでまずはそこを目指す事に。彼が会話の中で武器をくれるので、それに墓所の周りを探索してアイテムや装備を拾い集めて、冒険の準備を整えていきます。カメラは主人公達が画面内にいるようにしか動かせず、さらにカメラ位置が近いのもあって遠くが見通しにくいです。PCのRPGだとここは大抵フリーなんだけどなあ。これは慣れてくしかないか。



divinity001955.jpg
ボスっぽいのと対決

上への階段の手前、小部屋に入ると扉が閉まってデカい蜘蛛の登場。ボスだと身が引き締まりますが、なんせこちらもスタートしたばかりで殴る以外の何もできず。ひたすらタコ殴りにして道を切り開きます。戦闘はリアルタイムで時間が流れていく中を、自由にポーズをかけながら各キャラクターに指示を出していくという、洋RPGをプレイしている人にはおなじみのシステム。BGやPOEと一緒といえば分かり易いでしょうか。スキルなどはかなり少なそうで、それらよりは相当ライトな雰囲気ながら、中々楽しめそうに思えてきました。しばらく続けていこうと思います。
[ 2017/02/07 00:25 ] PCゲーム Ember | TB(0) | CM(0)

Braveland Pirate

divinity001951.jpg
今度は海賊

ゆるいのをやって充電をしようと、Bravelandをやっていました。3作目となる今回はPirateだそうで、タイトル画面もそれっぽい雰囲気になっています。画面右下には前の2作品の姿も見えますね。なんやかんやでシリーズ制覇しています。

前にもちらと書いたけど、この作品はスマホ版を買ってやっていたら画面が小さすぎて、文字が解読できずに目が死にそうになったので積みっぱなしになっていたのでした。今回はPCなので楽々とプレイしています。大きい事はいいことだ。もっともスマホゲーをPCでやると、画面の広さの割に情報量が少なすぎてちょっと落ち着かなくなるくらいですけど。ウインドウモードでまったりと遊んでいました。



divinity001953.jpg
基本はこれまでと一緒

初代からWizardもそうでしたが、基本は変わりなしです。戦闘に突入すると上のような固定画面、ヘックス、ターン制の戦闘に突入するので、味方ユニットとスキルを駆使して敵を打ち破っていきましょう。

そういえば前作まで主人公は全く戦闘に参加しないという、KBと同じ形式になっていましたが、今回は中央にいるボサボサ頭が主人公ユニットとして戦闘に参加する事になります。主人公の性能は他ユニットに比べると断然高いけれど、主人公だけに人数を増やしてのスタックができず、最初のライフを削られきるとそのままやられてしまって、固定スキルなども使用不可になってしまうので運用にはやや注意が必要です。最もカジュアルゲーだからやられても特にペナルティもないのですけどね。好きに遊べます。



divinity001952.jpg
島を巡る

今回は海賊だけに船を使い、KBのように島から島へと巡ってフィールドを移動するようになりました。陸続きの道を進んでいた前作とは変わって、海図をゲット→次の島へという流れです。島は全部で7つほどか。はじめに来た時には敵が強すぎてどうにもならず、後から行き来しないとだめという事はほとんどなく、大抵は一つのフィールドのように進めるので複雑になったという事はありません。また島を移動していると戦闘が起こる時があり、そちらで稼ぎをしようと思えばできるようです。あと各地にある洞窟で、他で1戦闘するごとにそこでの戦闘が繰り返せるようになっていて、今回は稼ぎたい人とプレイ時間を増やしたい人もOKな仕様になっていますね。

そうして、これまでと同じようにカジュアルなKBという感じで楽しく遊んでクリアまでいけました。装備数やユニット種類は少なく、ちょっとマンネリかなとも思う部分もありますが、そこを変えようとすると複雑化につながりますし、このシリーズはこれでちょうどなのだと思います。物足りない人はKB等に行きましょう。軽いものがやりたくなった時用の有力候補として、今後も見守っていこうと思います。
[ 2017/02/02 23:49 ] PCゲーム その他 | TB(0) | CM(0)
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。