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Titan Quest その12 (完)

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ハデスの宮殿へ突入

前回でもうそのまま最終ダンジョンにはいって終わりかと思ったら、けっこうな長さのフィールドがまだまだ続いていました。とにかく広い作品です。フィールドを駆けずり回って、クエストもいくつか終わらせて、ようやく本当に最終ダンジョンというべきハデスの宮殿にやってきました。

入口ではAct3ボスだったテュポンがアンデッド化してお出迎え。復活怪人が出てくると終盤感が増してテンションが上がってきます。前に戦った時よりも少し弱くなっているのもお約束で、それほどの苦戦もせずに倒して意気揚々と突入。



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またも即死ラッシュ

Act4の中盤を過ぎたころから、マカイというデーモン系の敵とやりあう事が増えており、この最終ダンジョンでの敵主力もそれになっているのですが、この連中がパワーアップしたこちらの防御をも軽く超えるダメージを叩きだしてくる調整になっており、またも即死大会になっております。悪夢再びであっという間に下がり切るテンション。なんかこういう蹴落とされ方が多いなあ。

画像のクエストモブのマカイだと、立ち止まると即座に死ぬレベル。黄色ネームも1発で瀕死にする射撃を使ってくれるし、白ネームの雑魚でも4,5体相手で数を減らすのが遅れると集中攻撃であっという間に殺されてしまいます。刺突レジは積んでいるつもりなんだけど。上の難易度でもこいつらは鬼門になっているようですね。安全地帯でスキルのCDを待ちながら、少しずつプルしては倒して距離を稼いでいきます。MMO気分。



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最終決戦

前回に最終決戦かと思った所から感覚的に半Act分くらいを駆け抜けて、ようやっと決戦の場所にたどり着けました。相手はこれまでの流れ通りのハデス。オリュンポスの神です。ダメージはこれまで通りの激痛レベル。盾を持とうがどうしようが、ずっとこれくらいで続くってことですな。一番痛いのは画像の青い光の攻撃で、留まっているともりもりと体力が減っていきます。これは何属性?精神力吸収属性っぽい感じだけどよくわかりません。属性多すぎですわー とにかく躱せということなのでしょう。

ゲームを通じて得た回避操作を駆使し、スピリットの技でもって少しづつ体力を削っていきます。ハデスはラスボスらしく二段階変身をするのですが、それでも前Actのテュポンよりは体力を削り易く、そちらの1戦ほどの時間もかけずに体力を削りきることができました。長かった戦いよさらば!



クリア。すでに名作の評判ががっちりと固まっている作品だけに、圧倒的な量と組み合わせ数を誇るスキル、装備、チャームやレリック等々によるビルドを考えながら、本気で殺しに来る敵に対して攻略を試行錯誤していくという、評判通りの要素を味わうことができました。

ただ相性というか何というか、どうも自分の中での学習ペースと、難易度の上昇ペースとの歯車の嚙み合わせが悪く、はまりそうではまり切れないという状態が作品を通じて続いたように感じます。理想では新しい事を覚えて、それでもって強敵を攻略していくという繰り返しで楽しさを味わっていく所になるはずが、現実ではボコボコにされた中を何とか工夫して潜り抜けて楽しくなってきたかと思うと、そのすぐ先で工夫が通じないくらいもっと強い相手にボコボコにされるという繰り返しで、テンションが上がってきた途端に蹴落とされる流れになっていました。

今回は1キャラだけしかも失敗ビルドで、それで作品に対してマイナスな評価を言うのもどうかと思うけれど、ノーマルですら覚えるべき物事の量が多すぎるくらいなのと、攻略に対して必要なそれらの知識レベルがかなり高めでシビアなのが気になりました。同じ名作であるDiablo2だと、知識なしの初プレイを安装備と失敗ビルドでやっても、ノーマルは十分楽しみながらクリアできて、必要なレジストなども気づきさえすればそれなりにすぐ調達できるものだったのですが。こちらだとまず自分が伸ばすべき攻撃属性は何かに迷ったり、敵から何属性を食らっているかが分かり難いのと、必要なレジストに気が付いてもそうそうすぐには調達できないのとで、やはり知識がないとどうにもならなくなってしまいます。複雑化が進んだ格ゲーみたいな感じでしょうか。

プレイ時間は50時間くらい遊べたし、本当に苦痛ならさっさと投げ出していたはずだから楽しんではいたのですが、これくらいでも上記の通りはまるとっかかりに入れたかどうかという状態でしたから、最低100時間くらいはプレイしてようやく妙味が味わえるかという調整になっているのでしょう。そこさえ過ぎればそのまま何百時間も遊べるという名作評価になるのだと思います。また次やればさらに気づく事も増えるだろうし、しばらく寝かせておく事にします。Grim Dawnも持っているからあちらにも挑戦してみたいですね。
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[ 2017/01/29 02:25 ] PCゲーム Titan Quest | TB(0) | CM(2)

Titan Quest その11

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これは嬉しい

せっせとTitan Quest。稼いでも稼いでも我が暮らし楽にならざりと思いながらも、空いた時間で稼ぎを続けていました。インベントリも前の状態からActが進んで、さらに新しいチャーム、レリックが拾えるようになってしまい満タンも極まった状態。預かり所も完成済のそれらで半分近くが埋まり、もう全部売っちまおうかと思い始めた所で、久しぶりにぐっとくるものに出会いました。

ヘクトールの亡霊なるこれは防御アビリティと遠距離攻撃を確率で無効に。さらに完成時にランダムで付くボーナスに、喉から手が出るほど欲しかった刺突耐性までついています。この作品では敵の遠距離攻撃がずいぶんと強烈で、弓使いの集団には毎回泣かされていたので、二重に対策可能なこれはかなりの有能レリックだと思います。

他の装備にもこういうのを揃えてつければ凄まじいパワーアップが可能だとは思うのですが、パーツを3~5つ集めてようやく1つ完成で、さらにそこでランダムに付くボーナスでいいのを引くという工程を必要とするため、かなりの廃人仕様になっているような気もします。その分ハマれる人は一生ハマれそうなボリュームで、この辺も高評価の要因になっているのでしょうね。



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こいつで5回死んだ

ぼちぼち強くなったと思うし、クリアを目指すかと進んでいったダンジョンの先、冥府の番犬ケルベロスが行く手に立ち塞がりました。Act4のボスはハデスで、こいつはアクトボスでもない道中の中ボスポジションのはずなのですが、これまでに戦った相手の中で1、2を争うほどの圧倒的な強さで、こちらの屍の山を作ってくれます。

本体の攻撃力が異常なほどに高い上、足も速く、トドメに床のヒビが定期的にダメージ床に変わるという鬼畜っぷり。画面の状況で敵の攻撃に当たると瀕死、床の緑に踏み込んでも瀕死という無理ゲーです。天才的な洞察力を持つ自分は、攻撃が全部緑色なのでこれは毒属性なんだなと読み切り、毒耐性装備を付けて挑んでみるもそれでも連敗。元のダメージがでかすぎです。

そんなわけで数日間を毒装備探しに費やしました。毒はご丁寧にエレメンタル耐性には加わっておらず、かといって単体の物だと現状1装備に20%ちょいのレジが付くものしか手に入らず、複数つけると他の能力がガタガタになってしまうという困った状態で、バランスを取りながら必死で毒耐性を積み重ねていきました。エメラルドを・・・エメラルドを下さい・・・



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ハデスを追う

どうにかケルベロスを倒し、先へと進みます。この先はエリュシオン、神々の楽園もハデスの猛攻に晒されているようですね。彼の神殿もそこにあるそうで、いよいよ最終決戦か。長かった戦いにもようやく終わりが見えてきました。今みると11月からやってるんですよね。本当に長い戦いだ。ここまできたらラスボスがケルベロスの倍くらい強くても、諦めずに食らいついてクリアまでは行こうと思います。3倍だと考えるけど。
[ 2017/01/23 22:47 ] PCゲーム Titan Quest | TB(0) | CM(0)

Titan Quest その10

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ヤケになる

Act4に突入したものの、最初にあう雑魚のカニにすら殺されかけられる、敵1パックとの戦闘につき平均して2回程度の瀕死とポーション3本をガブ呑み消費する。そんな状況にさすがに育成失敗を認めざるを得なくなり、まるでプレイ時間が取れないこともあって、半分あきらめかけていました。なんせ装備が手に入っても必要ステータス的にまるで使えない物ばかりだしなあ。やはりINT多目の杖ビルドじゃなくて、このマスタリでオススメされている近接系にしておくべきだったか、先人の言う事は聞くべきだったな。などと思ったところで、どうせどうにもならないのなら、今からでも転換してみるかという考えに思い至りました。

余っているステータスポイントでSTR、DEXを伸ばし、INT、STR、DEXの全てをそれなりの高さで併せ持つというマルチキャラクターの誕生です。間違えてる予感しかしないけど、現在すでに間違えてるしな。そうして得たステータスで、デッドストックになっていた装備のいくつかの装備条件を満たす事に成功し、ギリギリで槍盾装備への転身ができました。



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ちょうどよく狩場

そうして槍モードになったところでいきなり楽に。STRが必要な装備はアーマーやその他防御性能が高めなのと、盾が持てるようになって刺突レジストも稼ぎやすくなり、体感での体力の減り速度が半分程度にまで一気に減少しました。それでも状況によってはわりかし簡単に瀕死となるあたり、この作品の容赦のなさが表れています。

それでもまともに進めるようになったのは大きな進歩。あとはいい槍が手に入れば万全と思っていたら、ここでクエストモブ地帯にやってきました。町から少し離れた程度の所で大挙して出るクエストモブ、倒した後には緑アイテムがごっそり。絶好の狩場です。前も同じ事があったけれど、敵それぞれに落としやすい装備が決まっているようで、ここでもまた落ちるのは槍と弓が多いですね。エイクメエイクメボウときてます。前は売るだけだったけれど、今回は活用できそうなのでここでいい装備を漁る事に。ナイスタイミングです。



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いい物がでた・・・が

拡張版に突入してから気にはなっていたのですが、専用の修飾語がついた装備が次々と出てくるようになりました。この緑装備はエレメンタル耐性にダメージ、さらに移動速度もついて実に有用です。緑装備はエンチャントができるので、青のユニークよりも上になり得るのですよね。しかし案の定というか、必要腕力がまったく足りません。今つけてる物も転身するまでは全然装備できないレベルだったし、装備条件がかなり厳しめに感じます。装備条件やステータスは修飾語によってパーセント単位で変動したりするので、上手い事組み合わせれば上位の装備も簡単につけられるようですが、今回のプレイでは無理っぽいだろうなあ。つけられる範囲の装備で頑張っていきます。
[ 2017/01/17 22:44 ] PCゲーム Titan Quest | TB(0) | CM(0)

Titan Quest その9

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道中はスルー

ずっとAct3のテルキン狩りをして修行をしていました。本当に弱くて癒されるボスで、ポーションを一個も飲まずに終わったりとゲーム中屈指の癒されタイムを満喫しています。ただ道中の敵は相変わらず強くて、この竜人タイプの相手は特に危険な相手。画像で追われているような槍タイプは一撃で体力を3割ほど持っていってくれるので、3体を相手にするといつ即死してもおかしくないです。また魔法タイプは散弾タイプの魔法を撃ってくるのが、数発重なって命中するとこれまた即死と、即死コンテスト状態になっています。

レジが足りないのは分かっているのですけどね。特に刺突。ただ中々思うように稼げないのです。オールレジストは今の所見たことがなく、エレメンタルレジストというのが3属性を同時に稼げるのだけど、基本だけで4属性、補助も含めて属性の種類が大量にあり、常に何かが足りない状態になっています。Pダイヤ3個埋めた盾とかで気軽に稼がせてくれよ。



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決戦

散々稼いでそれなりのパワーアップを果たし、いよいよテュポンが消えたポータルへと飛び込み、後を追う事にします。道中ではミノタウロスやらサイクロプスやらの、これまでの中ボス級だった敵が雑魚として押し寄せてきて、容赦なく殺しにきてくれます。稼いでなかったらどうなっていたことやら・・・

そうしてたどり着いたオリュンポス頂上、ここでテュポンとの最終決戦です。拡張版も入っているからもう1Actあるけど、通常版のラスボスですね。さすがにラスボスだけあって、攻撃はどれも致命傷レベル。しかし道中の難易度で感覚が少々麻痺している所もあり、なんだ当たってもせいぜい致命傷というところか、などと変な感じに達観しての戦いになっています。攻撃は生命力ダメージのが多いのかな?赤っぽいブレスに巻きまれるのが特に危険ですが、とにかく立ち止まるとどんな攻撃でも危険と考え、逆に動き続けてさえいればそうそう殺される事はなく戦っていけます。こういう時はスピリットのいやがらせ削りがモノを言うぜ。

下手なところで杖を振るとその隙に殺されてしまうので、ひたすらに動き回り、相手をかすめるようにして周りをぐるぐる回って体力を削っていき、相手が隙がある攻撃をしたときにだけ確実に数発の攻撃をいれる。対人戦でやったら間違いなく嫌われそうな消極的な攻撃を延々と続け、とうとうテュポンの体力を削り切り、滅ぼす事に成功しました。



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拡張の舞台へ

なんかもう燃え尽きた感があるし、このまま終了でいいかもと思いましたが、せっかくだしこのまま拡張版のAct4へと突入します。ロードス島からのスタートですね。名物である七不思議の巨像もあります。この作品は風景の移り変わりがきれいで観光が楽しめますね。像は壊されているけど。

拡張効果か、ショップでは初めて見る修飾語の装備がちらほら。ショップ通いだけでもけっこうなパワーアップができそうなので、しばらく作り直しで稼いでみようと思います。ショップではときどき緑の装備が並んでおり、それでいいのを引ければ一気に戦力アップができるのですがね。いいものでろー
[ 2017/01/09 22:37 ] PCゲーム Titan Quest | TB(0) | CM(0)

飛行機日記 その19

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クリスマス~新年仕様

新年も楽しく飛んでいます。前回に追加されてゆっくり育てていたP-61も、全てのパーツ開発が完了して全力を出せるようになりました。他の作品でも同じようなシステムが多いから知っている人にはおなじみな事ではありますが、機体を出撃させて経験値を稼ぎ、パーツを開発してつけていかないと、カタログスペック通りの性能が出せないのですよね。初期状態では全ての性能が、車の燃費のようなガタ落ち状態になっているので、何段階か開発が終わるまでが大変なのです。

そうしてエンジンもインジェクターも開発し終わると、重い機体を双発らしいパワーにまかせてグイグイと上昇し、位置取りの優位さと強烈な武装でもってけっこうな活躍をできる機体に仕上がりました。これは楽しい。もっとも重戦闘機だから、普通の戦闘機でもっと上昇と小回りがいい相手に絡まれると、にっちもさっちもいかなくなってしまうのですが。撃墜数と一緒に被撃墜数も順調に積み上げられています。



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さらに追加機体

前に復帰して新しい機体を育て始めて割とすぐ、新しいアップデートが入ってバージョンが1.65となりました。戦車にかなり力の入ったパッチで日本陸軍の追加が目玉だそうです。陸は全くやってないから分からないけれど、やはり病的に弱いのでしょうか。

もちろん空もスルーされたわけではなく、各国にいくつかの新機体が追加されています。アメリカは爆撃機でB-34が入っていました。またF6Fの型式が増えて、今までのF6F-3はF6F-5に、さらにF6F-5Nというのがランク3に加わりました。5N型は右翼についているコブのようなレーダーが特徴。また6門ある機銃のうち2門を20mmにしており、12.7mm*4と20mm*2という恐るべき火力も持ち合わせています。これは強そうだ。まだ買うことすらできないのと、ABでのBRが5.0と高めなので実際に飛ばして活躍させられるかは不明ではあるものの、先の楽しみも次々と追加されて本当に充実した作品になっていますね。
[ 2017/01/05 23:09 ] PCゲーム War Thunder | TB(0) | CM(0)

Titan Quest その8

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年末年始もTitan Quest。この作品はSteamクラウド対応で離れた場所でもプレイでき、実家だろうが出先だろうがクエストやり放題で大変便利・・・のはずが、何故かクラウドにデータをアップするのに妙に時間がかかるという弱点があります。ゲームを終えた後にすぐにPCの電源を切ったりすると、データが更新されておらずに場所移動前のプレイ時間が無駄になってしまうので注意しましょう。寝る前に遊んで終わったらすぐ電源を切る癖がついていたせいで、何度かやり直しをする事になってしまいました。手段を選ばず人の心を折りにきてやがるぜと、被害妄想まで出てくるような状態になりながら、何とか頑張って進んでいます。

Act3を突き進んでいると、道中にのぼりが立っているのが見えました。書かれているのは「虎」の一文字。何が虎なんだよと、シュールさに笑いながら進んでいくと、直後にタイガーマンの一団に囲まれてボコボコに。看板に偽り無しとはこの事です。今年が寅年だったら最高のツカミになったんだけどなあ。惜しい。酉はどこかにいないものか。



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万里の長城を往く

バビロンから始まったAct3は進んで進んで中国へ到着。途中ワープも使ったけどよく歩いたもんだ。歩くと言えば『脱出記』というノンフィクションがあって、大戦中にシベリアの捕虜収容所からインドまで歩いて脱出をしたという内容のを読んだのを思い出しました。ノンフィクション好きとしては、なんかちょっと内容が胡散臭い気がするなあと思ったのだけれど、まあ人間どんな長く困難な道でも何とかなるというものです。この作品もどこまで歩く事になるのか知りませんが、少しずつ距離を稼いでいくことにします。



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テュポンの封印が解かれる

そうしてAct3も終盤が近づいてきたという所、洞窟の奥、細い通路から見下ろした広場で、巨大な怪物が鎖に繋がれている光景が目に飛び込んできました。怪物の前にいるテルキンがこのテュポンの封印を解こうとしているのを、そんな事はさせないぞ!と、急いで通路を駆け下りて阻止しようと思ったら、その途中であっさりと封印は解かれ、自由になった彼はポータルでどこかに消えてしまいました。主人公っぽくない展開です。

とりあえず残ったテルキンと戦闘。ここのテルキンはたいした攻撃をしてこず、はっきりいって弱いですね。棒立ちで殴りあうだけで倒せてしまいます。ボスで稼げといわれながらも、道中が遠すぎたり強すぎる相手ばかりでそれほど回数をこなしていなかったのだけど、こいつはかなり繰り返し稼げる相手かもしれません。展開からして次の相手はテュポンになるだろうし、まずはここで徹底的に修行をしていこうと思います。
[ 2017/01/03 01:23 ] PCゲーム Titan Quest | TB(0) | CM(0)
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