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手探りで進むQueen's Wish

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ボス戦、きちっと倒さないと攻略やり直しになります。

日本全国がえらいことになっている中、対策にてんやわんやの状況でなかなかプレイが出来ておりません。地方なので周囲はまだまだ切羽詰まった状況などではないものの、仕事の方は影響が甚大。体力のない所からバタバタと潰れていきそうな気配です。どうなることやら。頑張って自衛していきましょう。

さてQueen's Wishの方はというと、上でも言ったように牛歩状態なのと、これまでの作品に比べてシステム面でガラッと変わった所が多く、なかなかに戸惑いながらのプレイになっています。ざっくりとした変更点は以下。

・アイテム所持数およびアイテムは激減
 各キャラクターが持てるアイテムは初期状態で僅かに7個。ここから施設を建てていくと増やせるようですが、それでも最大値は14個ほどで、これまでのシリーズであったようなJunk Bagと言ったものもありません。それじゃあすぐにアイテム欄一杯になるやんけと思うところですが、それに合わせてアイテムの数も激減しています。
これまで地面に落ちていた細々としたアイテムなどは、今回は全削除になっている模様で、アイテムの入手は箱やツボと言ったオブジェクトからに限られています。その中には換金専用のアイテムなども入っているのですが、そういった物は入手した瞬間にお金に変換されてパーティーの手に入る事になります。これまでだと細々としたアイテムを拾いまくっては、町に売りに戻って換金していたのが、同じ効果で一気にシンプルにしたという感じですね。
これまでのシリーズで、地面に落ちているこまごまとした物を拾い集める作業は個人的に大好きだったので残念に思う気持ちはありますが、今の時代に合わせたというところでしょうか。

・経験値システムと拠点攻略の変更
 これまでだと経験値は各敵を倒した時に受け取る事ができ、冒険中にレベルアップという一般的なシステムで、ダンジョンなども同じように攻略途中でも経験値を増やしながら、必要とあれば町に戻ったりもしつつ、何回かに分けて攻略をしていくという進行になっていました。
それが今作では、戦闘では経験値は一切入らず、各拠点を攻略したときやクエストを達成した際にまとめて経験値が入るという仕様に変更。またダンジョンなどの敵拠点では、敵をある程度倒したところで補給のためにとそこから出てしまうと、次に来た時には敵が全復活するというシステムに変わりました。敵から受けるダメ―ジもかなり高め、その上パーティーのMPは非常に低く、前述のアイテム所持数制限もあって、戦闘の難易度はかなり高くなっているという印象です。
これはシステムに合わせた攻略が必要なのかな。戦闘自体には得る物が無いので、各拠点ではしらみつぶしに探索をするというより、ボス狙いに絞る事が大切になります。1回目の探索で攻略しきれずやり直しとなってしまったら、2回目以降の再チャレンジではボスに向かって真っすぐ突っ込み、スキルを惜しげなく使って攻略というパターンが有効そうです。
ただこちらも戦闘はただの障害であり、利は全くない物になってしまって、ちょっと味気なくなってしまったなという感想。雑魚相手でもバシバシ倒している内に経験値が増えていくのが好きだったんだけどなあ。あとレベルは拠点に戻った時に上がるようになっています。こちらはマイトマやWizでも同様でしたから、特に違和感はないですね。



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施設一覧。維持費と欲しい装備を考えて建築します。

・拠点と素材、建築の導入
 最初にMirandaと合流した砦の他、各地に自国の砦にできるエリアがあり、そこでは手に入れた素材を消費して自分で様々な施設を建てる事ができます。素材は各地の宝箱から拾える他、攻略し占領した拠点からは定期的に供給されるという形で手に入れることができます。各施設は建てる時とは別に、建てた後も決められた維持費として素材の消費がありますから、供給分とのバランスをみながらやりくりをしていく必要がありますね。あまりバンバンとは建てられない印象です。



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舞台となるSacramentum。まずは中央エリアの平定を。

そんな事を覚えながら、舞台となる世界を攻略していきます。この地域は中央にHavenが直轄していた地域があり、それ以外にも3方向にそれぞれ3種類の人種が済む地域があるという作りで、今は各地域ともにHavenからほぼ離反している状態なのを再度繋ぎ止めるというのが目的になるわけです。もっとも現在は、中央エリアがガタガタでそれ以前の状態、各地に盗賊やらモンスターやらが跋扈しているので、まずはこちらからというところで攻略中。まだまだ色々覚えながらの道中なので、慣れてくるまでにしばらくかかりそうですが、じっくりと取り組んでいこうと思います。
[ 2020/03/29 06:14 ] Queen's Wish: The Conqueror | TB(0) | CM(0)

Queen's Wish: The Conquerorをスタート

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征服するぞ

しばらく前に買っていたQueen's Wish: The Conquerorをスタートします。発売日から割とすぐに購入していたので、またも長らく寝かせてしまいました。ちなみにSpiderweb Softwareは、この作品の後はGeneforge1のリメイクに着手をしているようですね。Geneforgeはシリーズをコンプしているのですが、1をプレイしたのはかなり前、過去ログを見ると2015年にプレイしているのでもう5年も経っていますから、これが発売したらちょうどいい塩梅にリプレイしたい気分になっていると思います。また発売されたらすぐに手を出そう。

開発中から連想して思い出した、そういえばLarian Stadiosの方はどうなっているんだろう。Bulder's Gate 3の情報は出ているけど、Divinity Fallen Herosの続報が全然出てないぞ。そう思って普段全然チェックしていなかった開発ニュースのログを見に行ってみると、こちらの開発は一時凍結中との悲しいニュースがけっこう前の段階で出ておりました。あれま。以前にBG3発表の日記を書いたとき、Larian Studiosの作品が2品も連続で出るなんて最高のニュースだと喜び、無理してパンクしないでと心配していたのですが、どうやらその心配は現実になってしまったようです。確かに常識的に考えて、寡作のここがこのペースでの開発は無理だよなという気持ちはありました。BG3の方は順調のようですから、ここはのんびりと待とうと思います。ちなみに以前の日記で一緒に言及していたGoogleのStadiaの方はと言うと、やはり金額面と利便性、さらにソフトラインナップでとても主流にはなれないような水準でスタートをしてしまったようで、最初につまづいた怪我がそのまま致命傷になっているようなという状況です。…安らかに眠れ。



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オーソドックスなプレイ画面。斜めじゃなくなりました。

スタート。いきなり起こされて呼び出される主人公。イメージ画像などでもわかっていましたが、今回はこれまでの作品と同じ2Dのままではあるけれど、斜め上からの見下ろしクォータービューから、真正面からの視点へと変更になっています。実際の移動やその速度などの感覚は今まで通りなので、特に困るようなことはなさそうですね。そのまま言われるままに王女様に謁見。主人公はHavenという強大な力を持つ国の王子なのですが、母親である王女Sharyn3世からその統治下にある地域で問題が起こったと言われ、有無を言わさずその地域へと送り込まれる事になりました。Havenは王女のワンマン国のようで、王子であっても扱いがよくないです。親子下克上の物語になるのかな。



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会話はいつものSpiderweb節です。いいね。

ポータルに入ると、一瞬にして問題の地域Sacramentumへ、ここはHavenの拠点のはずなのですが、人の気配もな見るからに荒れ果てた雰囲気。思った以上に問題は大きいのか。少し進むと、何者かに襲われようとしている人に遭遇。やられそうなのは同郷の人みたいなので、そちらに加勢します。戦闘はこれまでの作品と同じような感じで、アクションポイントを用いてのターン制戦闘となっています。これまでと違うのはアクションポイントの基本値が5Pと少な目な事。これまでの作品だと、戦闘時に距離が離れていてもあっさりと接近されたもので、吹っ飛ばし系の攻撃などはよほど連発で食らわない限りは誤差のようなものでしたが、今回だと接近するまでがちょいと手間取るので、位置取りが重要になるような予感です。また遠近攻撃の変更にもアクションポイントを使いますね。Sキーで遠近の切り替えができるのは従来通りながら、どっちに切り替えたのかを迷って連打などをしていると、それだけで行動が終わるという間抜けが出来事が起こります。全体的に考えて動かないといけないような調整になっているという所でしょうか。

戦いを終えて、襲われていた人物、Mirandaと話すと、彼女はHavenの指揮官クラスだと判明します。この地が母国との連絡が途切れてからずっと奮闘をしていたものの、人員も資材もなく、従属させていた国々も全て離脱していき、もはや風前の灯というような状況になっていたそうです。最初に王女から聞いた話よりもずっと深刻な上、ずっと昔から続いていた状況みたいですね。主人公はいきなりかつ無理やりにこの地に送り込まれたので、とにかく帰る手段を見つけてさっさとお家に帰りたいというのが本音ではありますが、やはりそういう選択肢は全てブロックされて取れなくなっています。仕方がない、まずはこの状況を立て直す所から取り掛かってみようか。急な展開に戸惑いつつも、新たな冒険の始まりとなります。
[ 2020/03/21 10:33 ] Queen's Wish: The Conqueror | TB(0) | CM(0)

Mignt and Magic 4+5 World of XEEN をクリア

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4と5が合わさる、World of XEEN

別PCでのんびりと続けていたMight and Magic 4+5 をクリアしました。前回マイトマ3をクリアしてしばらく経ったくらいから手を出していたので、おおよそ半年ほどかけてという長期戦でのクリアとなります。ようやった。最近は時間が取れなかったり、体力や集中力が続かなかったりで何かと長期戦になりがちなのですが、それでも以前だとここまで長期になると途中でどうでもよくなって自然消滅をしていたようなパターンが多かったので、今のリアル環境に適応しつつ、持久戦タイプのいいスタイルが身に付いているような気がして、ちょっと自信になっています。

そういえば読書なんかでも、最初のころは150ページくらいの短編でも文字だけの本なんてきついわと思っていたのが、今だと数十冊くらいのシリーズであっても、少しずつ崩していくのが楽しいというような感覚で読めていけますからね。1ページ、1冊ずつでも進めていれば、いつかは終わるもので、その1ページ1ページが経験と自信に繋がるのです。継続は力なり。止まっているように見えても進んでいるのです。積み重ねましょう。逆に積み重ねていけないローグライク系があまり好きになれないのは、こういったスタイルのせいなのかも知れません。



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3と同様の感覚で。

本題のマイトマの方は、4と5を同時にインストールすることでタイトル画面も変わり完全な一本としてプレイできるという異色の二本立て作品で、拡張パックともDLCとも違う圧倒的な世界の広がり方に楽しんでプレイをすることができました。ワールドマップは4,5それぞれのマップを各地にあるポータルや魔法で行き来しながら攻略していくため、単純にボリューム2倍。それプラス同時インストールによる追加ダンジョンなどの要素もあり、もうお腹いっぱいのメガ盛というレベル。長く楽しみたいという人は是非ともやってみましょう。

内容の方は3の流れを引き継いで、画面構成からルールまでほぼ同様。3を楽しめていた自分は、そのままの気持ちであっという間にハマってしまいました。敵味方のダメージ表示などが無い、それゆえに尋常じゃないほどのスピーディーさで展開する戦闘もそのまま。雑魚的は一瞬にして蹂躙できたり、逆に強敵に出会って一瞬にして全滅したり、はたまたきちんと考えないといけない戦闘だったりと、敵の強さに激しい上下がついていることもあり、常に緊張感を持っての冒険ができます。



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最終盤、インフレっぷりは半端じゃない

バランスに関しても3の流れをそのまま、むしろそれをさらに上乗せしたような、古き良き時代のアメ車を彷彿とさせるような、豪快なインフレを誇るアメリカン調整になっています。やっぱり今回も最初はライフが2桁スタート、100に入って強くなったなあなどと思っていたら、中盤以降から10万100万という単位で経験値やゴールドが入り始めて、最終的にレベルは100近く、ライフは1,000オーバーの世界に突入します。ただしそんな混沌の中でも、不思議と自然にバランスが取れているのも3と同様。冒険の中でずっとバランスの悪い理不尽な状況が続くという事はなく、適度に気を抜ける所、適度に苦戦する所がいいバランスで繰り返されていきます。ただ最終盤のドラゴン達など一部の強敵は、最強に鍛えぬいたパーティーでも瞬殺してくるような強さで、ちょっとやりすぎな感じはしましたが。

前作3とほぼ同様と言うことで、前作に習い覚えた知識も僅かな修正だけでほぼそのまま応用をできます。3のプレイ日記に途中で気づいて書いていた、Buff関係の有効さは今回も健在。やっぱり通常のステータスや装備からくる命中率回避率とは別計算になっているようで、これを掛ければ全然歯が立たないような相手にもあっさり勝てたりするようになります。Buff大事と覚えておきましょう。あとビーコンの移動も便利というかほぼ必須なので、使い手はなるべく多く揃えていた方がいいと思います。こちらはアイテムでも代用できはしますけど。



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世界は元通り。大団円。

このシリーズは非常に楽しめているので、このまま次は6にも突入をしてみたい所です。ただ次の6からはグリッド移動形式の3Dダンジョンではなく、世界をポリゴンで築いてのフリー移動形式を導入しているんですよね。他にも後の世代に続く革新的な所が多々あり、レビューなどでもシリーズ最高かとの評価も出ているくらいの傑作のようですが、この移動形式だと自分の3D酔いし易さと絶望的に相性が悪いのがアリアリと分かり、やや躊躇しています。試しに数分見た動画だけでもちょっと危ないくらいでした。また心身を練り上げた上で挑戦をしてみたいと思います。
[ 2020/03/17 07:25 ] PCゲーム その他 | TB(0) | CM(2)

今日も癒されっぱなし

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大水槽もできるようになりました。

Megaqualiumを続けています。と言っても序盤がチュートリアルになっているキャンペーンモードをまだ前半数面をやっているという状態ではありますが。この作品に手を出した時の気分、すなわち人がちまちま動いているのをのんびりと眺めて癒されたいという思いが、この作品とがっちりとはまりすぎるほどにはまりすぎて、大して操作もせずにおやつを食べながら眺めているだけで1回のプレイが終わっていたという日すらあるほど。完全に気が抜けてしまったコーラのような状態であり、大したものですねなどとつぶやきながらプレイをしています。癒し系の作品としてはいきなり最高峰の評価をつけてもいいくらいだ。



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オファーをクリアし、新たな魚を入手

そんなわけでキャンペーンのクリア条件を満たすだけならばもっとぽんぽんと進めはするのですが、そんなクリア優先のプレイは全くできておらず、牛歩にて進んでいます。ステージが進むほどに魚の種類はどんどん増えていき、それにともなって飼育に必要な設備や餌の種類も増加中。しかしながら組み合わせの基本は、一番最初に習った濾過装置+水温調整装置のセットを中心として変わっていないので、ややこし過ぎてわけが分からなくなるということもなく、毎回水槽のレイアウトや、そこで飼育する魚の種類を考えながら楽しめています。リアルの魚飼育には手を出せない自分ですが、これをやっているとハマる人がいるのも分かる気がしますね。

運営の合間には、イベントとしてメールのオファーがやってきたりもします。メインのクリア条件とは別に、サブクエストとして指定された構成の水槽を設置するだとか、特定の魚を欲しいなどの条件が出て、それを達成することで拡張の為の資金や、新たな魚などを入手することができる仕掛けです。人によっては単調に感じる事もあるでしょうから、こういったイベントで変化がおきるのは嬉しいところ。自分の場合だとずっと日数だけが過ぎていて次々とオファーがきているような状況だったりしますけれど。



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館内散策モード。これもまた楽しい。

あと楽しい機能が、画面を最大までズームすると、水族館内を歩いている来客やスタッフと同じ目線の一人称視点に切り替わり、自由自在に歩き回ることができるというものがあります。自分で作った水族館を歩き回り、これまた自分でレイアウトした水槽と魚達を眺めて過ごすことができるという、大変な癒し機能。画質は見ての通り荒いポリゴンで、美しさにうっとりするようなものでは全くないけれど、このデフォルメされたゆるさがまた心地いいというか。一通り水槽のセッティングを終えたら、一人称にして歩き回り館内を体験、さらにまた新しいコーナーを作ると、水族館の企画担当のような気分になれます。

進行するにつれて、水槽と魚関係以外の施設も登場してきました。来客は喉が渇き、おなかが空き、またトイレにも行きたくなるときて、自動販売機やトイレ、それにゴミ箱などを設置する必要が出ています。お客様は神様だと言いつつも、やはりお客というものは勝手なもので、必要とするものが無ければ帰ってしまうし、あってもそれを汚して使ったり、そこらへんにゴミを捨てたりなどといろいろとやってくれます。だからトイレはあと一歩前に出て使ってくれと。誰だ足周りベチャベチャにする奴は気持ち悪いよなどと文句も言いたくなりますが、やはり注意や張り紙程度では綺麗には使ってくれないので、スタッフを清掃にも割り当てる必要が出てきました。

清掃は給餌などと同じく、スキルを持っているスタッフが自動で向かってくれますから、とりあえずは人数を揃えてほったらかしにしておけばOKですが、餌をあげてほしいのに他に向かってしまうなどという事もあるので、その場合は業務ごとの優先度をスタッフ毎のウインドウから指定をしてあげましょう。スキルが高い業務を優先してやった方が、全体の仕事も早くなりますしね。この管理モードには、スタッフの管理範囲の指定で、この範囲の業務だけを見るようになどと設定することもでき、館内が広くなってくると必須になってくるような気配がします。館内の拡張が割とゆるいというか、シムシティ等の整地をするのと同じ操作と安めの価格でいくらでも広げられるようなので、デカい水族館を作りたい人はなるべく早い段階からこの管理をしていく必要がありそうですね。私はめんどうくさがりなので、まだ雇っては放置状態ですが、ぼちぼちと覚えていこうと思います。
[ 2020/03/12 17:46 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)